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2017年3月9日
2017年度 ポジションリーダーご挨拶


2017シーズン、キャプテン・バイスキャプテンと共にチームを牽引するポジションリーダーです。
皆さまの大きなご支援ご声援をよろしくお願いします。

QB#9 加藤 翔平(かとう しょうへい)※兼オフェンスキャプテン
クォーターバックリーダーの加藤です。
今年のクォーターバックはチームを勝利に導くために考動します。
熱い気持ちを常に持ち、オフェンスを広い視野でリードし、
冷静な判断で1歩1歩確実にゲインし、ファーストダウンを重ね、チームの目標に向け、きれいな放物線を描いたパスでタッチダウン(日本一)を決めます。
是非試合会場で大きくなった(外見も)QBにご注目ください!

WR#83 石毛 聡士(いしげ さとし)
ワイドレシーバーリーダーの石毛です。
入団二年目ではありますが、私達若い人間が成長し、チームを考えて行動することが、勝利に繋がる雰囲気を作り出せると思っています。
まだまだベテランメンバーが牽引するポジションの中、全員がレベルアップしていくユニットになるよう一年間努めます。

RB#31 岡部 朋也(おかべ ともや)
ランニングバックリーダーの岡部です。
今年は「LIXILに負けたのならしょうがない」と相手チームから思われるような日本一に相応しいチームを作ります。
その為に日本一に相応しい日常を過ごします。

OL#56 服部 真明(はっとり まさあき)
オフェンスラインリーダーの服部です。
昨年結果を残せなかったことが悔しく、今年はもう一度一から作り直そうと決めました。
ポジションリーダーとして、OL全員が1Qから4Qまで足が動き続けられる体力と技術を習得できるよう頑張ります。

TE#8 長谷川 賢吾(はせがわ けんご)
タイトエンドリーダーの長谷川です。
私達タイトエンドが成長し、ランにもパスにも存在感を発揮することで、 オフェンスの幅が今まで以上に広がり、勝利に近づくことが出来ると考えております。
常にハードにプレーし、日本一という目標まで走り続けていきます。

DL#1 平澤 徹(ひらさわ とおる)※兼ディフェンスキャプテン
ディフェンスラインリーダーの平澤です。
今年のディフェンスは多くの選手、コーチが引退等で、大きく入れ替わる年になります。
ただ注目すべき選手、試合に勝つためにチームを導いていかなければならない選手の多くは 昨年1年目、2年目であった選手です。決意をすることが重要ではなく、小島ディフェンスコーディネーターを中心に、「行動して変わる、勝つために進化する」ディフェンスに注目してください。

LB#17 天谷 謙介(あまや けんすけ)
ラインバッカーリーダーの天谷です。 メンバーの若返りもあり、絶対的に成長が必要なポジションだと感じています。 自身の経験や知識を共有することはもちろん、しっかりコミュニケーションをとって アメリカ人を擁する強力な相手にも臆することなく戦えるユニットに成長します。

DB#26 脇 圭佑(わき けいすけ)
ディフェンスバックリーダーの脇です。
昨年一年間、#24佐野さんや#4矢野さんと共にプレーし、勝つためにはポジション内の意思疎通をも含めたより高いレベルが必要だと改めて感じました。まずは自分がリーダーとして、選手として、更なるレベルを追求することはもちろん、若手と共に、詰め切れない部分を平日をうまく利用しながら土日の練習が意味あるものにしていきます。そして、ポジション内での統一を図ることで試合を決めるユニットにします。

SP#14  青木 大介(あおき だいすけ)
スペシャリストリーダーの青木です。
スペシャリストとしてミスのない安定したプレーをし、大事な場面でも結果を出します。
スペシャルチームとしてはオフェンスとディフェンスが劣勢の時でも、チームを勝利に導けるようなユニットを作ります。



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